2016年12月09日

自転車カバー を購入です


自転車のカバーは、タフタ製の物を購入しています。



風の強い地域でも、1年は使用できます。

寿命になる状態は、切れ目が沢山できるためです。



ガムテープは、すぐ剥がれるため、交換です。


メーカーが、違っても同じようでした。


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2013年02月24日

サンスイ R11 C11 どこ製だろ。


サンスイのオーディオR11とC11を処分することになり、シリアルナンバーのシールを剥がしたところ、made in japan の裏に なんと made in chaina の文字が



こんなことしてるから、会社がおかしくなるのかもしれませんね。



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2012年04月04日

サンスイ R11 リモコン 受光素子交換です


SANSUIのハイコンポR11がリモコンで操作できないので、リモコンの赤外線受光素子を交換してみることに。



オーディオ系の受光素子は同じようなものを使っているらしいので、代替品も一般的なものを購入しました。



形もほとんど同じです。



結果は、動きませんでした。

リモコンが他機種用なので、対応してないようです。

CDプレーヤーのC11は、このリモコンで動くので、チョット残念でした。



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2012年01月02日

D-032AX ネットワークです。ONKYO 


オンキョーのD-032AXは、不燃ゴミ置き場行きです。



もともと中古で購入したもので、外観が悪くなっていたのと、使用することも無くなった為です。



知人に譲ったD-V3の改造用に、ツイータとネットワークは取り外しておきました。





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2011年08月04日

AX-F1 スピーカーリレーの交換です。Victor


ビクターのF1シリーズのアンプ AX−F1です。

ノイズがあるので、スピーカーリレーを交換してみます。



中古のリレーなので、どうなることか。

カバーが外れないので、接点の掃除は難しいです。



ノイズは、相変わらず出ています。



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2011年08月03日

AX-F1 大コンデンサです。Victor


ビクターのF1シリーズのアンプ AX−F1です。

電源部の大きいコンデンサーは



ELNA FOR AUDIO 50V8200μFでした。



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2011年08月02日

AX-F1 ボリュームの掃除です。Victor


ビクターのF1シリーズのアンプ AX−F1です。

ノイズがあるので、ボリュームを掃除してみます。

小さい単独の基板になってます。



半田を剥がします。



分解しようとしたのですが、嫌な予感がしたので、隙間からの掃除だけです。



ノイズは消えませんでした。



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2011年08月01日

AX-F1 セレクターの掃除です。Victor


ビクターのF1シリーズのアンプ AX−F1です。

ノイズがあるので、ソースセレクターを掃除してみます。



操作パネルの中にある基板にソースセレクターは半田付けされている。



半田付けを剥がして分解します。



べとべとしています。潤滑グリスが回ってしまったのかもしれません。

掃除して音を出してみると相変わらずノイズがあります。



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2011年07月05日

AX-F1アンプ 購入です。Victor


ビクターのミニコンポF1シリーズのアンプ AX−F1 です。

中古で購入しました。

1996年ごろの製品のようです。

操作パネルは、他のメーカーの同時期の製品に比べると、ちょっと安っぽい感じがします。



小さい文字です。



放熱口は、小さい正方形なので、ホコリが内部に入りにくいようです。



すごいです。 銅メッキのシャーシーです。

インシュレーターも しっかりしている物です。



側面にも放熱口があります。



側面の筐体カバー固定ネジが1個なので、ちょっとグラツキ感があるような。



入出力端子は、金メッキではありません。



日本製です。



ノイズ有りとなっていたのですが、電源が入りません。

NC,NR,無補償ですから、ゴミですね。

オークションの参加者には色々な人がいますから、心して入札しましょう。



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2011年06月24日

ST-M1A スピーカ 購入です。ONKYO


オンキョーのデジタルホームシアターシステム DHT−M1A に付属していたサテライトスピーカーST−M1A です。

大きさは、85W x 120H x 112 D mm  0.7kg です。



スピーカーターミナルは、バネ式です。

吊り下げ金具用のネジ穴が一つあります。



下面にはネジ穴が2個あります。



エンブレムです。

サランネットは、取り外しできないようです。



中国製です。



小さいですが、外観は普通のスピーカー並みの作りです。

音は思ったよりも良いです。



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2011年06月22日

A-911MLTD MUTE音が漏れる。ONKYO


オンキョーのインテック275シリーズのアンプ A−911MLTDです。

ミュートにしても音が漏れるので、トランジスターを交換してみます。



中央部にあるのがMUTEのトランジスターです。



分解するのがチョットめんどうだったので、そのままはんだ作業です。



結果は無駄でした。

素人修理の結末でした。



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2011年06月17日

SU-A70 トーンスイッチ修理です。Technics


テクニクスのコンサイスGシリーズのアンプ SU−A70 です。

TONEスイッチの入り切り時にノイズがあるので、分解掃除します。



操作パネルは、右側の縦基盤とコネクターで接続しているので、取り外すときに注意します。





ツマミは上げ底です。



ボリューム、バランス、BASS、TREBLEには、リングナットが締まっているので外す。



ボリューム基板です。



操作パネルの化粧パネルの裏側は、機械加工がしてあります。

手間が掛かった高価な物になります。



インナーパネルです。

 

操作基板です。

右下がTONEスイッチです。



はんだ付けを取ります。

スイッチの内部にスライド接点があるので、リレーなどは介さずに切り替えています。

分解して掃除しました。

非常にやりにくいので、部品が手に入れば交換したほうが良いです。



ノイズは無くなったようです。



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2011年06月14日

SU-A70 分解掃除です。Technics


テクニクスのコンサイスGシリーズのアンプ SU−A70 です。

古い機種なので、分解して掃除します。

アルミ製の筐体カバーが美しいです。



大きい・・・・トランスの形が変わっています。



ボリュームはモータードライブです。



ヒートシンクは、一体型です。



パワートランジスターは、カバーで覆われています。



大きいコンデンサは、Technicsブランドの50V8200μFです。



製作が難しそうなトランスです。



高価そうなパワートランジスタが壊れたら、終わりです。



掃除機、綿棒、アルコールで掃除です。

全部分解しようと思いましたが、今回はここまでです。

良い音です。



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2011年06月13日

HCD-SD1 CDトレー不動です。SONY


ソニーのマイクロコンポ JMD−7のCDレシーバー HCD−SD1です。

時々、CDトレーが開かなくなります。



チェックした所は、

ゴムベルト清掃

ギアなど注油

リーフスイッチ清掃

配線チェック

などですが、一向に良くなりません。

あちらこちら調べて、やっとわかったのは、CDトレー用モーターの端子がモーターから少し浮いている状態だと言うことです。

押し付けてやるとスムーズに動きます。

つまり、モーターに電気が回らない状態になっていたようです。

モーターは鉄板をつぶして蓋がしてあるので、分解は難しそうです。

取りあえず、木片を挟んで隙間が空かないようにしました。



良い感じで動いています。



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2011年06月09日

SU-A70 購入です。Technics


テクニクスのコンサイスGシリーズのアンプ SU−A70 です。

電源OKその他未チェックの中古です。

発売は、1994年ごろです。



Technicsブランドです。



アルミ成型品の筐体カバーは、頑強です。



インシュレーターは、プアーです。



側面に放熱口は無しです。





入出力端子は金メッキです。

着脱式の電源コードです。

イコライザー用の接続端子がありますが、このシリーズでは発売されなかったようです。



日本製です。



澄んだ良い音が出たのですが、左右の大きさが違うようです。



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2011年06月08日

HCD-SD1 分解清掃です。SONY


ソニーのマイクロコンポ JMD−7のCDレシーバー HCD−SD1です。

おしゃれな感じです。



筐体カバーを外す。

前側からです。

内部は一杯です。



後ろ側からです。

ヒートシンクが小さいですが排熱ファンが付いています。



左側からです。



右側からです。



CDトレーの化粧パネルを外す。

 

ガラスカバーを外す。

 

操作パネルを外す。

 

配線を外す。

 

外した操作パネルです。





バックパネルを外す。



基板を外す。



コネクタを外す。



配線を外す。

 

基板を外しながら配線を1本外す。



外した基板です。



オーディオ用のコンデンサが使われています。

緑はMUSEです。



本体側です。



大きいコンデンサは、日本ケミコン ASF35V3300μFです。



CDユニットを外す。





ピックアップは、SONY KSS−213Bです。



ハニカム衝撃吸収部のようです。





CDクランパーを外す。





ネジ2本を外すとCDトレーが外れます。



キーエンスもこんな感じだったような気がします。



白いギアの歯に角度が付いています。



CDトレー開閉機構です。



ゴムベルトは、まだ使えそうです。



リーフスイッチは、カバー無しの物も使ってます。



ついでに、操作パネルの表示部も掃除します。



さっぱりして、気持ちよく使えます。

やはり、リモコンが無いと不便です。



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2011年05月30日

HCD-SD1 購入です。 SONY JMD−7


ソニーのマイクロコンポ JMD−7のCDレシーバー HCD−SD1です。

電源OK、その他は未チェックという物です。

操作パネルのデザインが、面白いです。



強化ガラスの扉を開けないとボリューム調整できないし、操作が指先で軽く押しながら回す方式です。

リモコンが無いと不便です。



上側は、放熱口がありません。



インシュレーターは、丈夫そうなゴムが付いてます。



左側です。



右側です。



大きめの排熱ファンが付いています。

スピーカーターミナルは、バネ式です。

以前から持っている付属スピーカー SS−CSD1 は、ネジ式なので、開発コンセプトがずれているようです。





扉を開けるとこんな感じでスイッチがひかるのでカッコヨイです。



無事音が出ました。

ソニーらしい音です。



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2011年05月08日

R11 そうじ修理です。SANSUI


サンスイのステレオチューナー R11 です。

十数年前の物なので、修理ではなくて 内部の掃除と見学です。



ピカピカです。



筐体カバーを外す。



隙間はあります。



後方からです。



ヒートシンクはリベット止め構成です。



トランスは鉄板カバー付きです。



操作パネルを外す。

下側のネジを外す。

 

側面のネジを外す。



配線を外す。

 

外した操作パネルです。



バックパネルを外す。

 

チューナー基板を外す。

ネジを外す。



コネクターを外す。



チューナー基板の裏側です。



本体です。



大きいコンデンサは、UNICON 35V4700μFです。



オペアンプ JRC4558Xです。



本体の分解はここまでです。


操作パネルの表示部が曇っているようなので、掃除します。

ツマミは上げ底です。



薄いナットを2個外す。

 

装飾アルミカバーを外す。

ノッチを2カ所外す。

 

装飾パネルの裏側です。

スモーク部を掃除します。



操作パネルです。



操作基板を外したところです。



操作基板です。

表示部を掃除します。



ヘッドホン基板は独立してます。



ボリューム表示があるので便利です。



以前から持っている C11と繋げて聞いています。

好みの音です。

まだ、飽きていません。



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2011年04月29日

R11 ついに購入です。SANSUI


サンスイのステレオレシーバー R11 です。

電源OKという物を中古で入手しました。

電子部品からみると1999年ごろの製品のようです。



アルミパネルの仕上げが鏡面に近いので、撮影時に反射して きれいに撮れません。



放熱口は、大きくありません。



放熱フィンに近い左側側面にも、放熱口があります。

 

インシュレーターは、こんな感じです。



後ろは、プレス押し出しです。

 

入出力端子は揃ってます。

スピーカーターミナルは、バネ式です。



ステレオレシーバーの呼称は珍しいです。



音が出ました。

マイクロコンポとは思えない、良い音です。



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2011年04月20日

SL-P70 片側から音が出ない。TECHNICS


テクニクス CONCISE GシリーズのCDプレーヤー SL−P70 です。



しばらく使っていなかったのですが、A−1001を入手したので、組み合わせてみる事にしました。

ところが、片側から音が出ません。



筐体カバーを外して、スピーカー端子のはんだ付け足を押してみると、片側だけ少し動いてしまいます。

早速、基板を外してはんだ付けです。



固定方法が脆弱です。



外した基板です。



はんだ付けは、3カ所です。



いい組み合わせです。



安心させてくれる音です。



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